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U2@11/29〜とりあえず

2006/11/30 02:41
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まずは一日目。
やっぱローカルで観られる喜びだな。
レポはまた一眠りしてから書くよ。
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明日、会いましょう。

2006/11/28 22:38
準備はいいかい?
ミラノのDVDを観ながらこれを書いている。
同じように、先日発売されたベスト盤や解体新書をあらためてを聴いている人もいるだろう。
ネットで顔も知らぬ同じ仲間を探している人もいるだろう。
もしかしたら彼らに会う為、今まさに機中や車中の人達もきっといるだろう。
少しでも長く、濃く彼らと共有する時間や空間にいたいと願い、渇望する。
8年も待たされた。
しかし明日の開演まで、これからの時間が最も長く感じるのかもしれない。
では、明日、アリーナで。
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U2@ミュージック・ステーション出演!

2006/11/25 10:00
まじ?
まじ。

スロースターターなおれだが、このニュースで、ぼちぼち盛り上がりつつある。
ほんと来るんだなぁ、しかもテレビ出演までも決まってる。
今、部屋には「City Of Blinding Lights」が流れている。
テレビは「王様のブランチ」。
最強。


・・・まじ?

12/03追記
検索してここに来られてしまった方たちに、なんか申し訳ないので貼っておくよ。

■ Vertigo (Performance in Mステ)
http://www.youtube.com/watch?v=mTWACn8OK3g

■ Window in the Skies (Performance in Mステ)
http://www.youtube.com/watch?v=QQwAWmBIP4I
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そりゃもう癒しの空間!

2006/11/19 00:16
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落ち着く。
まじで。
ちょっとマズイかもしれんが、
まあ、関係ないね。
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U2@売ります、買いません。

2006/11/15 21:52
うっかりチケット余ってます。

11月30(木)
アリーナ立ち見
BRブロック
100番代後半
1枚のみ
都内近郊手渡し可
当方30代独身男性

↑どんなんだ、おい!
冗談はさておき、ある意味悪くないチケット。
定価で売るぜ。
興味あればメールくれろ。
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一刀両断、そののち

2006/11/15 21:31
狭い歩道を歩いているとちょうど正面からも人が来る。
ここは、と思いおれは左によけると何故か相手も一緒の方向についてくる。
目と目が合うとお互い吸い寄せられてしまい、お見合い状態になるのは理解している。
従ってこういった場合、おれは意識的に目を逸らすようにしている。
それでもヤツはくっついてくる。
ここは日本だろ?
左側に歩くのが常識じゃないのか。
いつからこんなことになったんだ。
最近この手の輩が多い。
もともと左側通行が日本で常識なのは刀の文化があったからだ。
知ってるだろ?

刀は左側にさすのが普通の時代。
もし右側を歩いていて、向こうからも刀をさした者が来たとして。
うっかりでもお互いの刀が触れてしまったら。
『侍』の命と言える刀。
それは、互いに刀を抜かざるを得ない状況になることを意味する。
歩くのも命がけだ。
それで左側を歩くようになったとされている。

現代の右側を歩くヤツはその精神がまったく受け継がれていない。
つまりはだ、日本人として肝心なモノを失ってしまったのだ!
毛唐も羨む日本の先人達からの高潔な精神!
その『SAMURAI SPIRITS』を!



これでオチたのか・・・
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眼鏡とタバコ@『サンキュー・スモーキング』

2006/11/12 16:20
眼鏡を作りたくて銀座にあるOBJ eastへ行ってきた。
オリジナルからブランド物まで多彩に揃っている。
店員さんも展示されてないところからいろいろと出して見せてくれた。
なかなか感じのいいショップだったよ。ありがとう。
スーツに合わせて使いたいので、フレームが細身でスクエアなタイプが良い。
自分の中ではなんとなくイメージは出来ているのだが、実際そのイメージにあうフレームってのがなかなか見つからないもんだね。

では、映画を一本。

■ サンキュー・スモーキング
この作品は喫煙に対してノーを唱える様な道徳的作品ではない。
ましてや巨大なタバコ産業の傲慢さを訴えているような社会派作品でもない。

タバコ業界のPRマンとしてのニック・ネイラーという口八丁な主人公を描く為のアイテムとしてのタバコ。
だから純粋にニックのその巧みな話術を楽しめばいい。
そして観賞後はタバコをぷかぷかしながら映画について語ろうよ。
おれは吸わないけどね。
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22時40分・・・

2006/11/09 22:46
4日連続で更新している。
折角だ、もう少し続けてみる。
ネタは無いがこうしてパソコンに向かってみる。
そこで思いついた事をだけを書いてみよう。

バックにはNorah Jonesの2nd『feels lile home』がかかっている。
悪くはない。
しかしだ。1stの『come away with me』に比べると楽曲に魅力がない。
それは1stで多く楽曲を書いていたJesse Harrisが一曲も書いていないことが原因だろう。
ちょっと待て、そのネタは"最近買ったCD:一行コメント"で取っておくつもりだった。

ラムを戴こう。
もう僅かばかりしか残っていない。
前回どのショップで購入したかは忘れた。
メールをみれば履歴は残っているだろう。

昨日は続けている英語の勉強をさぼってしまった。
しかしiPodでのポッドキャスティングは欠かさず続いている。
聴きながらシャドーイング。
通勤電車の中で、髭を生やし、口元を見ると何か喋っているように見える。
しかし何も聞こえてこない。
そんな怪しいヤツを見かけたら多分おれだ。
勇気を出して声をかけて見てくれ。
できたらその後どうなったか、おれに教えてくれないか。

現在、23時の20分前。
グラスに入っているラムを飲み干す。
では、また明日。
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タッピング!タッピング!

2006/11/08 22:53
レギュラーコーヒー用の豆が切れた。
あるのはエスプレッソ用のそれ。
しかたないので朝からエスプレッソマシーンが稼働している。
結構うるさいンだ、、こいつ。

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何を思ったか会社から帰ってきてある改造をしてみた。
まあ、たいした改造ではないが。
エスプレッソといえば、その表面にあるクレマ(泡)が美味しさの証みたいに言われている。
うちにあるサエコ製のエスプレッソマシーンはクレマ(泡)が誰でも出来易い様に
コーヒー粉をいれるポルタフィルターと呼ばれる部分に独自の工夫がなされてる。
こいつのお陰で誰でもクレマができ、美味しそうなエスプレッソが直ぐにできる、とう訳だ。

しかしこれではなんかちょっと騙されている感じがしてならない。
ならば外してしまえ、ということで買ってきた当初から「いずれは!」という思いがあったのだ。
それを今日やってみた。
しかし何故今日?
それは本人である俺もよく分からん。
気が向いただけとしか言いようがない。
という訳で写真を撮りながら不要な部品を外し、スプレッソを淹れてみた。

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クレマに厚みが全然無い。
しかもなんか味も薄い気が。
タッピングが足りなかったのか。
タッピングが十分でなければお湯はやすやすと粉を通過する、
つまりそれはコーヒーに触れる時間が少なくなり、十分に抽出できない事を意味する。
失敗だな。
明日、ちゃんとタッピングできるヤツ買ってくるかな。
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【日光〜宇都宮ツーレポ】2006年11月3日〜4日(後編)

2006/11/07 20:46
■2006年11月4日 〜宇都宮 餃子まつり〜
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朝、6時に起き朝食の仕度をする。
自宅から持ってきた米がなんか少ない。
炊いてみてそれが更に顕著に現れた。
軽い。
一合持ってきたつもりだった。
そのつもりでいつも炊く量(二合)の半分。
半分、半分、半分・・・
カップ半分しか入れてきてなかった!

僅かばかりの白米とベーコンエッグで軽い朝食を済ませ、キャンプ場を撤収。
向かうは華厳の滝と中禅寺湖。

R169からR120へ。
途中有名ないろは坂を上って行くのだが、紅葉シーズンは終わり完全に落葉してしまっていた。
こうなると混雑したくねくねとした上り坂は結構邪魔臭い。

まずは華厳の滝に行った。
エレベーターを使い100メートルほど下がる。
そこ部分だけが意図的に削り取られたような不思議な空間に一本だけ滝が流れている。
圧迫感があるもののそこから見上げるその姿はまさに神々しさすら感じる。
十数年前にも一度日光に来て見た事はあったが、今回の様な気持ちは無かった。
再び見ておいて良かった。

華厳の滝を離れ少し冷えた身体を暖める為に中禅寺湖でコーヒー飲んだ。
観光客の自動車の流れ。
彼ら目当てのお土産屋やお食事処。

「湖はどこでも一緒だな」と、ひとり呟いていた。

中禅寺湖、午前10時。
今回の"ついで"である宇都宮餃子。
到着も昼頃だろうと目星を付け、下道のR119一本で行った。

行きは日光宇都宮道路を使ったので分からなかったが、このR119は道100選にもなっていた。
高く成長したニッコウスギの並木道を抜けるこのルートはかなり気持ち良い。

予定通り12時過ぎに宇都宮に到着。
軽い下調べなのでベタな「宇都宮餃子 みんみん」。
既に10組以上並んでる。
休日、昼時、しかもだ、この日は「宇都宮餃子祭り 2006」で20%オフ。
3〜40分待ってやっと席に着いた。
注文したのは焼き2人前、水1人前そしてライス。

具は野菜が多めで、皮はスーパーで売っているようなあのペラペラ、ツルッとした感じのやつ。
嫌いじゃない。
むしろ好きかも。
蒲田の羽根つき餃子は1,2前食べると結構満足してしまうが、
宇都宮はさっぱりと食えるのでいくらでも入る。
これ、うちのお袋の味に近い。
何かの機会にまた食っても良い。

帰りは東北自動車道の鹿沼インターからのり、行きと同じく蓮田SAで休憩。
この時SA内のコンビニで買ったチョコレートを貪るように食った。
相当疲れていたんだな。

あ、今回の走行距離確認するの忘れてた。
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まいったなぁ・・・

2006/11/06 22:18
まさかな、この俺が手を出すとは。
買い替えたばかりのスピーカーセット。
そしてCDプレーヤー。
正確に言うと初めてのSACDプレーヤー。
聴いて見たいじゃないか、SACDってヤツを。
しかし何故かこのSACD、発売しているソフトが非常に少ない。

端からクラシックは除外。
陽水も良いが・・
aikoて。
エルヴィス・コステロか、あ「ノース」持ってるし。
鼓童、マジで聴いたら壁が耐えられないな。
ジャーニーて、シンプル・マインズて、シンディ・ローパーて、何?この80年代の厚みは。
スティーリー・ダンの「ガウチョ」も持ってるし。
ポリスをわざわざSACDで聴いてもなぁ・・
T-スクェアはねーだろ!

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ってことで落ち着いたのがノラ・ジョーンズの1st.
グラミーの主要部門で受賞しているし、何よりも最優秀録音賞も取ってるから、
テストCDとしては申し分ねーだろ。
セリーヌ・ディオンに行くよりはマシだしな。

そんな感じで小バカにしてたが。
思ってたより音がカラフル。
でも心地良いじゃないか・・・
まいったなぁ。。。

そいでもって、今日2ndも買ってしまった・・・
こっちはSACDでもなんでもない普通のCD。
いや、別にファンになった訳じゃないぞ。
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【日光〜宇都宮ツーレポ】2006年11月3日〜4日(前編)

2006/11/05 15:09
5時にセットした目覚ましが止まった。
正確に言うのならば、止めた、だ。
次に気が付いたのは7時。
予定より2時間遅い。
場所が割と近い栃木県という場所ということもある。
栃木県、知っての通り「首都圏」だからな。

モットーとして、"出かける2時間前に起きる"のだが、
これは、"出かけるまで起きてから2時間を要する"と言い換えても結構だ。
結局9時過ぎに自宅を出た。
2時間も何をしているかは、今度気が向いたら書いてみる事にする。

■2006年11月3日 〜日光 そばまつり〜
秋晴れ。
11月にしては暖かい(地球は間違いなく怒っている)。
しかし一度バイクを走らせれば受ける風が体温を奪うので、革ジャンにトレーナーは正解だ。
首都高から東北自動車道を目指してバイクを走らせる。
蓮田SAで1度休憩をした後、一気に日光を目指す。
東北道を宇都宮インターから出て、有料道路の日光宇都宮道路を使い日光まで行く。
意外にバイクを見かけない。
見かけても軽装だ。
キャンプ道具を積んでそうなバイクをほとんど見かけなかった。
ユースや旅館なんだろう。
秋はキャンプをしないのか?
まあ・・・いい。

日光に着いたのが13時頃。
ガソリンを給油して霧降高原方面へR169で今日のキャンプの小倉山山荘に向かうつもりで、一応スタンドにおやじに道を聞いてみた。

「左行けば169号ですかね?」
「え、R169号? 119号じゃない?」
「じゃあ、それかなぁ」
「それなら左をそのまま道なりでいけば大丈夫」

かくしてR119を宇都宮方面に走っていた。
いつもの場当たり的適当さが思いきりでた。
しかし結局はその間違った道で出くわした「日光そばまつり」で昼飯をとることになったのでチャラだ。
こうしてまた自分の適当な性格の正当化ができた訳だ。

もりそばが500円なので、3店ほど回ってみた。
・へぎそば浅野屋
・北海道そば研究会
・会津山都蕎麦 蕎麦邑
繋ぎに海藻を使ったへぎそばのぬるっとした食感がいまいちだったが、他の2店は美味しく戴いた。
とは言うものの3枚とも冷たいそばだったのでいいかげん身体が冷えた。

画像
小倉山山荘に電話をしてキャンプができるスペースがまだあるかどうか聞いたら空いていると返事があった。
行ってみて納得。
俺以外、2組しかキャンプしてない。
やっぱりあまり秋はキャンプしないんだな。
俺には空いてて丁度良いから問題無し。
ここの小倉山荘には「春暁庭 ゆりん」という日帰り温泉施設が併設されていた。
800円は微妙な値段だが疲れた身体にとっては安いものだ。

晩飯は地元スーパーで買ってきた野菜炒め用のカット野菜とベーコンを炒めクレイジーソルトと醤油で味付けしただけのものと"切れてるチーズ"。
そしてもちろんビール。

ここには食べるものと寝る場所があるだけ。
後は何も考えず、ただ、寝れば良い。
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